就活エージェント

【就活エージェント】就職エージェントネオ 評判や口コミを徹底解説

Kくん
Kくん
今回は大手から優良企業まで紹介してくれる転職エージェントneoをご紹介して行きます!

就職エージェントneoとは 特徴について

就職エージェントneo公式サイト

運営会社 株式会社ネオキャリア
年間利用者 15万以上
企業案件数 1万企業以上
内定獲得実績 2300名以上/年
紹介企業例 ソフトバンク、ミズノ、LION、富士通など
対応範囲  東京、名古屋、大阪、京都、仙台、福岡

就職エージェントネオ メリット

◎転職エージェントneoの特徴

  1. 手厚いリクルートのフォローがある
  2. 大手企業を紹介してくれる
  3. 地方学生の配慮がある
  4. 理系学生には便利

手厚いリクルートのフォローがある

就職エージェントneoは各就活生1人1人に専属のキャリアコンサルタントがついてくれます。そして就職活動をするにあたっての相談相手になってくれるのです。

キャリアコンサルタントがしてくれること
・エントリーシートの添削&フィードバック
・面接練習&フィードバック
・就職で役に立つ情報を提供(内定の取り方、ESの書き方など)
・カウンセリングを行い自分にあった企業や志望してい企業の紹介

就職エージェントneoのキャリアカウンセラーの評判がとても良いため利用者数も年々増加しています!2018年時点で15万以上の学生が利用しているサービスになっています。

大手企業を紹介してくれる

就職エージェントneoの魅力的な部分としては大手企業の案件がとても多いこともあり
大手企業を紹介してくれるという点です。

ネオキャリアで紹介できる大手企業の一例

出典;ネオキャリア

 

上記企業はほんの一企業になります。紹介できる企業数は1万企業以上あり、その中で自分にあった企業を紹介してくれます。

大手企業の選考に受けるにはエントリーシートを書いて申し込みを行い、説明会に参加した後に面接を行うというのが一般的かと思います。

しかし就職エージェントneoを使うと上記手間は少しは少なくなるかと思います。

就職エージェントneoのメリット
履歴書1枚で複数大手企業にエントリー可能になります。これはとても個人的にはコスパがいいと思います!

オフィスが主要都市にある

就職エージェントネオのメリットの1つとしては、面談やエージェントと担当と面談ができるオフィスが全国主要都市に位置しているという点になります。

就活エージェントの中には東京のみにしか拠点がないといった就活エージェントもあるため、オフィスの拠点数といった点では他のエージェントよりも多いため利用しやすいといったメリットはあります。

Kくん
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具体的には下のような感じになります
就活エージェントネオ アクセス

東京オフィス

京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル2階(受付)

名古屋オフィス

愛知県名古屋市中村区名駅3-22-8 大東海ビル7階

大阪オフィス

大阪府大阪市北区曽根崎新地2-2-16 西梅田MIDビル(旧桜橋東洋ビル)2階

京都オフィス

京都市下京区四条通東洞院東入立売西町66 京都証券ビル8階

福岡オフィス

福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 新幹線博多ビル7階

地方の理系学生に優しい

就職エージェントneoのメリット部分は地方大学生に優しいということです。

就職エージェントneoは地方学生の就職活動に力を入れています。

そのため転職エージェントneoを利用している参加者に対して最大2万円までの交通費が支給されるイベントなどが多数あります。

また「ちほりけ」という地方の理系学生を応援する就活サービスも利用することが可能になります。
内容としては下のような感じになります!

ちほりけとは

一都三県以外の都道府県にある大学に所属している理系学生が利用することができるサービスになります。

具体的な内容としては、就職エージェントネオが紹介する企業の選考を受ける際に、交通費や宿泊費用をMAX6万円まで就職エージェントネオ側が負担してくれるサービスになります。

1回あたりの支給金額の上限は15,000円で、年間に最大60,000円の支給を受け取ることができます。

 就職エージェントneo デメリット

就職エージェントネオ デメリット

  1. 非公開求人が多い
  2. 担当者の対応が少ない可能性がある

非公開求人が多い

就職エージェントneoでは、「求人全体のうち約46%は大手就職サイトに掲載されていない、独自の非公開求人」になります。

そのためもし非公開求人を紹介された場合は、福利厚生の良い企業かどうかをしっかり自分なりに調べて面接に進む必要があります。

とはいえ、非公開求人は就活エージェント経由でないと応募することができないということもありライバルの学生数が減るため内定をもらえる確率が高いといったメリットもあります

担当者の対応がすくない

デメリットとしてあげられるのが利用者が多いということです。

15万人以上の利用者が使用しているためエージェントの担当者も多くの学生の支援に追われているのが現状かと思います。

そのため他のエージェントより対応が少なくなる可能性があります。

担当者の対応があまりよくない場合には、個人的には他のエージェントを併用することや他のエージェントに乗り換えるのもありなので参考にしてくださいね。

就職エージェントneo 評判や口コミ

就職エージェントneoの特徴がわかったところで次は就活生の評判や口コミについてしラバてみましたので、参考にしてください!

就職エージェントネオ 良い評判・口コミ

学生の評価:

就職エージェントの中でも知名度のある有名企業からベンチャー企業まで紹介してくれる企業の幅が広いため、紹介してくれる企業が個人的には好印象だったので、就活生にはとてもオススメの就活エージェントになります。

就職エージェントネオ 悪い評判・口コミ

学生の評価:

登録をした後に担当者からの電話が割とかかってくるため、少しめんどくさかった。

なぜ電話が定期的にかかってくるか調べたら、就職エージェントネオの会社自体が営業のノルマが高い会社だからだそうです。。

そのため就職エージェントネオを利用しようと思う学生にはおすすめですが、まだ利用をしようか迷っている段階での登録はあまりおすすめしない。。。

個人的な意見

就職エージェントneoに関しての意見は様々です。

しかし個人的には使うことをオススメします。理由はなんどもお伝えしたように、無料で下のようなサービスをしてくれるためです!

キャリアコンサルタントがしてくれること
・エントリーシートの添削&フィードバック
・面接練習&フィードバック
・就職で役に立つ情報を提供(内定の取り方、ESの書き方など)
・カウンセリングを行い自分にあった企業や志望してい企業の紹介

また地方学生にも配慮している点で個人的にはとてもいい就活サービスだと思います!

よくある質問について

就職エージェントネオはうざい? しつこい??

ネットで就職エージェントネオと検索をすると「うざい」や「しつこい」といった声がネット上ででてきます。

なぜネット上でこのような声が上がっているのかと調べたところ、就職エージェントネオに登録すると毎日のように企業の紹介メールがくるためになります。

要はメールマガジンがうっとうしいためになります。

解決策としてはメール停止ページより登録しているメールアドレスを記入するといった対応で停止することが可能になります。

就職エージェントネオ 予約変更やキャンセルについて

就職エージェントネオの面談日程の予約変更やキャンセルをする際には、担当している担当者にメールか電話にて伝えるといいかと思います。

注意点としてはなるべく前日ではなく、3日前までには伝えるようにしましょう。もし担当者のメールアドレスや電話がわからない場合は下の電話番号かメールアドレスに連絡するといいかと思います。

電話番号:03-5908-8460(平日9:30~18:30 土日祝祭日を除く)

就職エージェントネオのサービスを停止・退会する場合

就職エージェントネオを退会する方法は下記2つのパターンがあります。

電話より伝える:「0120-934-016

メールにて伝える:メール問い合わせ

個人的には電話よりメールにて退会手続きをすることをおすすめします。理由としては電話ですと、理由などを聞かれる可能性が高く少しめんどくさいからになります。

また退会する際に注意するべきポイントは下の記事を参考にしてくださいね

就活エージェントの退会方法 辞退する際に注意するべきポイント今回の記事では就活エージェントの退会する学生の退会理由と退会メールの送り方おをわかりやすく説明して行きたいと思い記事を作成しました! ...

就職エージェントネオ 持ち物や服装について

就職エージェントネオの持ち物に関しては筆記用具のみで問題ないかと思います。

またエントリーシートも必要と言われた場合にはESを持っていくといいかと思います。

服装に関しても私服でも問題ありません。割合としてはスーツと私服は半々くらいでした

まとめ

就活エージェントネオのことをまとめると下のような感じになります!

◎転職エージェントneoの特徴
・手厚いリクルートのフォローがある
・大手企業を紹介してくれる
・地方学生に優しい(交通費支給)
・利用者数が多い
・エントリーシートの添削&フィードバック
・面接練習&フィードバック
・就職で役に立つ情報を提供(内定の取り方、ESの書き方など)
・カウンセリングを行い自分にあった企業や志望してい企業の紹介

今回はこの辺で終わります!